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今頃、風邪対策?・・・あるある!

先日、某TV「あるある○辞典II」でやってたんですよねぇ。風邪対策お鍋。
風邪の重度を4レベルに分け、それぞれの対策お鍋を紹介してました。
とりあえず、風邪ひきの私が発熱してないのは、このお鍋のお陰かも?

確か、そのお鍋は次のようなものでした。
レベル1 鼻異常(鼻水、鼻づまり等)には「鳥鍋」+緑黄色野菜
レベル2 のど異常(のどの痛み等)には「きのこ鍋」+ニラ
レベル3 発熱前には「カキ鍋」+ゆず
レベル4 発熱には・・・確か対策鍋なし。発熱を無理に抑えない事が注意事項だったような・・・?

で、今回我が家では「きのこ+ニラ+カキ+ゆず+緑黄色野菜」鍋。
昆布でダシを取り醤油で味を整えたおつゆで、あっさりといただきました。
とりあえず発熱はしてないようです。お試しあれ!!
(*^。^*)



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不覚にもノド風邪

不覚にも、ノド風邪をひいてしまった・・・。
(ーー;) 誰だ!うつしたのは?!
ノドが痛い・・・朝から痛かったけど夕方には完璧に無口になってしまった。唾飲むと耐えられんのよね、この痛み(くぅーっ)!

で、今日は終業時間でそそくさと帰り、医者に診てもらうと「扁桃腺がまっかっかだぞ!もう抗生物質でなきゃ直らんよ。今後白くなったら点滴をするからな、そん時はすぐ来なさい!」だって。

ということで、今夜は映画も見ず寝ます。おやすみなさーい!
(ToT)/~~~ 映画疲れかしらん?!



映画「ステルス」

【DVD】ステルス デラックス・コレクターズ・エディション

定価 4,179円(税込)→価格 3,338円(税込)送料別

★★★★☆ 米国2005年公開
監督:ロブ・コーエン
主演:ジョシュ・ルーカス

トリプルXのロブ・コーエン監督がまたやってくれました。アメリカ万歳お気軽映画とでもいうのでしょうか?!

ストーリーは、米軍の超精鋭パイロット3名に加わった新しい仲間が、人工知能搭載のステルス機。
この人口知能が、訓練中雷に撃たれて回路がおかしくなり、自我に目覚めるという設定。

ストーリー展開は単純明快なので、変な期待をしなきゃ気軽に楽しく見れちゃいます。
スピード狂には特にお勧めです。

この作品は、随所、過去の映画を連想させる場面が多く取り入れてあるようです。
人工知能の声が「2001年宇宙の旅」のHALを思わせるし、電撃で回路がおかしくなり自我が目覚めるところは「ショートサーキット」にも似ています。
そういう連想ゲーム的な楽しみ方もある作品です。
(#^.^#)



映画「トリプルX ネクスト・レベル」


★★★★☆ 米国2005年公開
監督:リー・タマホリ
主演:アイス・キューブ、ウィレム・デフォー

米国政府の転覆を狙う組織に立ち向かう、NSA(国家安全保障局)のシークレット・エージェントxXx(トリプルX)の活躍を描くストーリー。

このトリプルXは、使い捨て出来る民間人採用の最強エージェントの事。今回で二作目になる。この設定のお陰で、今回は極自然に(?)主人公を取替えちゃってるのがミソ。これなら、今後の出演交渉も楽ですよね。続投だめなら、また替えちゃえばいいですからね。
(*^。^*)

それにしても、前作同様めちゃくちゃ面白かった。007シリーズとMIBを足して2で割ったような作品。ハードアクションあり、お笑いありで、テンポも良く、あっという間に見終わってしまったのだ!
これは、前作「トリプルX」を含め、お勧めのシリーズ物です。
(*^^)v



映画「フォーガットン」


★★★★★ 2005年作品。
監督:ジョセフ・ルーベン
主演:ジュリアン・ムーア

飛行機事故で最愛の息子を失った妻が、記憶障害に陥り、彼の記録が失われていく中で、彼女は亡き息子に執着していきます。その先に待っている結末は?!

主人公の迫真の演技で最後までノンストップで見てしまいました。なかなかの逸品です。正直、ハリーポッター3以上の作品でないと五つ★はやらない覚悟でしたが、最後までグイグイ押されてしまった映画なので、五つ★を進呈します。是非お勧めの作品です。特にお子さんのいる方は必見じゃないかな?!

ワタクシ的には、映画館の椅子が「痛い」と感じない作品は常に良い作品ですね。興味がそそり間髪入れない作品のため、痛いと感じる暇がないんですよね。そんな作品を常に常に待ち焦がれております。
(*^。^*)



映画2004年作品「ターミナル」


★★★★☆
「彼はそこ(空港)で待ち続けた。約束を果たすために・・・」
大好きなトム・ハンクス主演のスピルバーグ作品です。

自国のクーデターでパスポートが無効になり、空港で入国も出国も出来なくなるストーリーです。唯一使えるクーポン券も失い、途方にくれる中、たくましく空港内だけで生き抜いて行く滑稽な様が見物です(自分なら本当に途方に暮れちゃうかなあ~)。

でも・・・残念ながら、ラストシーンはちょっと物足りなさがあり、評価は五つ星ならずです。
(*^。^*) でも、この作品は一見の価値ありですよ。



映画2004年作品「エイリアン VS. プレデター」


★★★☆☆
最強の極悪生物エイリアンと最強の戦士プレデターが主人公の映画。どちらも面白い映画シリーズでしたからねぇ。結構期待しちゃいました。
(^^ゞ で、うーーーん、ちょっとね?!

ストーリーは単純です。戦士が、戦いの儀式用に、極悪生物と食料(人間)をある星に用意していたという事。キャッチコピーは「どちらが勝っても・・・人類に未来はない」でしたが、そんな事はありませんでしたよ。

(*^。^*) めでたし、めでたし



映画2004年作品「ヴィレッジ」

ヴィレッジ
★★★★☆
森の中にある小さな村で起こるスリラーです。
ここで暮らす村人には掟があり、それを破る時が来ます。そして、この村の謎が・・・。
淡々と過ぎる場面にすこーし物足りなさを感じますが、意表をつくラストシーンが楽しみです。一見の価値ありかな。
(*^。^*)



映画2004年作品「ボーン・スプレマシー」

 ボーン・スプレマシー
★★★★☆
一流でもなく、二流でもない・・・地味なのに最後までグイグイ引き付けられる一作です。言うなれば1.5流の逸品です。
(*^。^*)
記憶喪失のスナイパーが、濡れ衣を着せられ、彼女を殺され、狙われた原因を突き止めに謎に迫っていくストーリー。事件と自分の過去が交差し、自分の行った仕事の意味にたどり着きます。

カメラアングルが(特にアクション・シーンで)固定でないところが、荒っぽく、素人っぽい感じがして新鮮な感じです。また、主人公(スナイパー)がゴルゴ13的ではなく人間味もある不完全な雰囲気が、作品の魅力でもあります。

この作品は是非お酒を飲まないで見て下さい。ストーリー展開が速いので、ついていけなくなるかも?!(私は飲んでしまいましたが・・・ヒレ酒3杯を)
(*^^)v どうも、これはシリーズ2作目らしい・・・。前作も面白そう!



2004年の映画鑑賞「ナショナル・トレジャー」

 ナショナル・トレジャー 特別版
★★★★☆
実のところ、ポスターを見て、「ニコラス・ケイジがバズーカ砲しょってる?!」と思ってました(笑)。
アクション物と思って見たこのナショナル・トレジャーは、実は「宝物探しストーリー」でした。
(*^。^*) それはそれで、グッチョイスでした。

秘宝探しで代々世間にバカにされてきた家系の主人公が、とうとう秘宝にたどり着くストーリー。疲れず、驚きもあり、最後まで楽しめる、逸品です。ご夫婦で仲良く見て下さい。
(*^^)v




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